19日20日と連休を頂いていて、遠出するかぁと思っていたのですが、先週に眼鏡が壊れまして19日が引き取り日。どちらか1日はつぶれることになります。前日段階で20日より天気が崩れるとのことでしたので、自転車乗って出かけてきました。なんとなく三河のお山へ行こうと思い早起きして茶臼山とか考えていたのですが、ものの見事に寝坊して7:30スタート。なんだかデジャブのような展開(^^;;
2018年8月19日日曜日
2018年8月17日金曜日
2018/08/17 大垣水場巡り
夏、といえば大垣の水場が恋しくなるのですが、今年はおかしなレベルの猛暑で、気温がもう風呂というしかない感じ。この暑さに参ってしまって出かける気力が失せていました。
とはいえ、水場で冷たい水を頭からかぶり水まんじゅうを食べておかないと「夏」という感じがしないのも確か。ようやく暑さが和らいできたのをこれ幸いと出かけてきました。
とはいえ、水場で冷たい水を頭からかぶり水まんじゅうを食べておかないと「夏」という感じがしないのも確か。ようやく暑さが和らいできたのをこれ幸いと出かけてきました。
2018年6月2日土曜日
2018/06/02 スタート遅れたのでとりあえず飯田まで行ってみたライド
夏の終わりの「直江津集合」に向けて、今年は初の信州周りを検討しているため、試走を兼ねて一度諏訪湖あたりまで通しで走っておきたいな、と考えていました。
ここのところ睡眠不足でしたので夜間走はしない方針で早朝スタートにしてとりあえず飯田まで、飯田に出た時点で余裕があれば行けるところまで、などと考えていたのですが、寝過ごしただけでなくパンク修理キットを家に置き忘れ取りに戻るなどして、大幅な遅れを持ってスタート。自宅7時スタートで自分の脚で果たして信州入りしてその日のうちに輪行帰宅できるのか?
ここのところ睡眠不足でしたので夜間走はしない方針で早朝スタートにしてとりあえず飯田まで、飯田に出た時点で余裕があれば行けるところまで、などと考えていたのですが、寝過ごしただけでなくパンク修理キットを家に置き忘れ取りに戻るなどして、大幅な遅れを持ってスタート。自宅7時スタートで自分の脚で果たして信州入りしてその日のうちに輪行帰宅できるのか?
2018年4月29日日曜日
2018/04/29 野田公園と春日部の藤棚、そして大落古利根川お散歩ライド
前日夜の段階で告知がなかったため、それならそれで好きに走ることにしたもののネタが無い。他の地方から見ると関東平野の広大さは印象的なので渡良瀬辺りに行くといいかな、と考えていたのですが、友人がお付き合いしてくださるということで江戸川と利根運河が交わるところで待ち合わせ。
2018年4月28日土曜日
2018/04/28 自走江戸サイ帰省② 沼津→鎌倉→大船
沼津通過の際は是非深海魚を食べたいと思っていたのに、高台に宿を取った上に直行したもんだから疲労もあって断念。帰宅後調べると、宿周辺から下る幹線道に「沼津ぐるめ街道」なる異名がついていて、そっちいけばさほど下ることなく地魚くらいにはありつけたらしい。あはは、やっぱりそういう展開だったか。
という訳で (?)二日目、沼津からの道中が始まります。
という訳で (?)二日目、沼津からの道中が始まります。
2018年4月27日金曜日
2018/04/27 自走江戸サイ帰省①知多半島→沼津
例年4/29に開催されるYahoo!江戸サイトピの名物企画?「葛西臨海公園ツアー」に自走で参加すべく、知多半島から千葉県松戸市の「古ヶ崎一里塚」を目指します。
2018年4月2日月曜日
2018年3月29日木曜日
2018年1月2日火曜日
2017年11月12日日曜日
2017/11/12 ルート探査を兼ねたお散歩ライド
直江津集合以降、ひたすら金欠だったので(^^;;まるで走りにいけませんでした。
※冷蔵庫が壊れるとは思わんかった…
で、ようやく金銭的に走りに行けそうな状態になりましたので、紅葉を見に行くはずがグズグズしていたら10時半になってしまって、あわてて近場探索に出発。
今回はその筋では有名な 愛知<276>奥田内福寺南知多線 の通行不能区間の完抜が目的。
※通行不能=現地に行くとそういう看板がでている。あくまで自動車向けの案内だけど
変な道知多イチのルートを踏襲しつつ、時間的な問題で師崎までは行かないことにしたので、武豊・壱町田の湿原植物群落に寄り道。ところが一般公開日じゃないので入れない(T^T)
知多半島CR終点からは普段走らない知多半島道路の側道なんぞへ寄り道。
眺望のいいところとか、激坂とか。最後で立ちこぎしちゃったので微妙に悔しい。
つづいて河和の壁二本、どちらも立ちこぎ無しでクリア。
そのまま惰性でつくだ煮街道まで行き、自販機で一息入れてから出発。
ちょっとした峠の貯水塔のところから今回のメインはスタート。
貯水塔の脇のどうみても違うだろ!という道が問題の県道ですw
のっけからこんな感じで、周囲の農地へのアクセス用私道といった趣ですが、GoogleMapやYahoo地図はもちろん、ロードマップ、はたまた国土地理院の紙地図にすら「県道」として記載されているのであります。難点は分岐が分かりにくいためにトレースしにくいのと途中未舗装っぽい箇所があるくらい。自転車だと難易度はそんなに高くないです。ロードだと滑って登れない場所がありますが。
内海に降りてきたところで気になる看板が。東の四天王とあるんですが、途中のどこにあるのかが不明。
※冷蔵庫が壊れるとは思わんかった…
で、ようやく金銭的に走りに行けそうな状態になりましたので、紅葉を見に行くはずがグズグズしていたら10時半になってしまって、あわてて近場探索に出発。
今回はその筋では有名な 愛知<276>奥田内福寺南知多線 の通行不能区間の完抜が目的。
※通行不能=現地に行くとそういう看板がでている。あくまで自動車向けの案内だけど
変な道知多イチのルートを踏襲しつつ、時間的な問題で師崎までは行かないことにしたので、武豊・壱町田の湿原植物群落に寄り道。ところが一般公開日じゃないので入れない(T^T)
知多半島CR終点からは普段走らない知多半島道路の側道なんぞへ寄り道。
眺望のいいところとか、激坂とか。最後で立ちこぎしちゃったので微妙に悔しい。
つづいて河和の壁二本、どちらも立ちこぎ無しでクリア。
そのまま惰性でつくだ煮街道まで行き、自販機で一息入れてから出発。
ちょっとした峠の貯水塔のところから今回のメインはスタート。
貯水塔の脇のどうみても違うだろ!という道が問題の県道ですw
のっけからこんな感じで、周囲の農地へのアクセス用私道といった趣ですが、GoogleMapやYahoo地図はもちろん、ロードマップ、はたまた国土地理院の紙地図にすら「県道」として記載されているのであります。難点は分岐が分かりにくいためにトレースしにくいのと途中未舗装っぽい箇所があるくらい。自転車だと難易度はそんなに高くないです。ロードだと滑って登れない場所がありますが。
この道は県道ですよ、ということでガーミンさんは太幅になっているのですが、実感としてそんな感じが無い...
内海に降りてきたところで気になる看板が。東の四天王とあるんですが、途中のどこにあるのかが不明。
2017年8月27日日曜日
2017/08/27 直江津解散
東葛組との再会を果たしたものの、ちょいと懇親会に食い込んでしまったこともあって、今年は悪ノリして二次会(ラーメン)にも参加。でも、ご一緒した方に大変役に立つ情報を頂きました。次回生かすことにしたいと思います。
2017年8月26日土曜日
2017/08/26 直江津集合 二日目
昨日はチェーン切れかけからのRD巻き込みでDNFを決定しましたが、ローに入れないようにして強く踏み込まないようにすれば漕げることは漕げるので、折角ここまで来たことですし、再会を楽しみにしてくださっている方もちらほらいますので、富山県をお散歩してから輪行で直江津に向かうことにしました。
とはいっても直江津到着のリミットがあるので、単純に新湊から黒部まで行って、生地の清水をちょろっと探索して輪行すると時間的に丁度良いのではないかと大雑把に計画を立てました。
とはいっても直江津到着のリミットがあるので、単純に新湊から黒部まで行って、生地の清水をちょろっと探索して輪行すると時間的に丁度良いのではないかと大雑把に計画を立てました。
2017年8月25日金曜日
2017年4月23日日曜日
2017/04/22 適当に浜名湖へ行ってみたライド
長いブランク明けの第二弾。
前回三河のお山に繰り出してのんびりコースがしっかりコースに変わってしまっていたのに苦笑いしていたのですが、今回は土日連休を取っていたにも関わらずすっかり忘れてネタ仕込みができず、知っている道主体で適当に走ってくることにしました。
イメージ的には開放感のある所、風景の良い所に行きたい
課題的には
前回三河のお山に繰り出してのんびりコースがしっかりコースに変わってしまっていたのに苦笑いしていたのですが、今回は土日連休を取っていたにも関わらずすっかり忘れてネタ仕込みができず、知っている道主体で適当に走ってくることにしました。
イメージ的には開放感のある所、風景の良い所に行きたい
課題的には
- 10時間位行動する
- 坂に登ってくる
- できれば200km走ってくる
といったところ。とはいえ坂はまだまだ登れない状態ですので、平坦基調でどこに行けるかなと検討し、背割り経由琵琶湖往復とルート適当で浜名湖一周、三河湖か矢作湖の3点が思い当たりました。琵琶湖往復は帰路の名古屋市街がかったるいので、浜名湖か三河湖・矢作湖だな、という感じでスタート。
2017年1月2日月曜日
2017/01/01 猿田彦神社初詣&伊勢湾・三河湾一周
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2014年に魔がさして実行してしまって以来、年頭の恒例になっている猿田彦さんへの初詣に行ってきました。昨年はあわよくば一周自走できるじゃん、ということで伊良湖へ渡ったのですが、強烈な向い風に心が折れ幸田から輪行で帰宅という体たらく。今年はなんとしても完走したいので、挫折はしてもいいけど輪行は禁止、という目標での走行です(緊急用に輪行袋は携行しましたが)。
2014年に魔がさして実行してしまって以来、年頭の恒例になっている猿田彦さんへの初詣に行ってきました。昨年はあわよくば一周自走できるじゃん、ということで伊良湖へ渡ったのですが、強烈な向い風に心が折れ幸田から輪行で帰宅という体たらく。今年はなんとしても完走したいので、挫折はしてもいいけど輪行は禁止、という目標での走行です(緊急用に輪行袋は携行しましたが)。
2016年12月11日日曜日
2016/12/11 三河のお山へ突撃
ちょいと嫌なことに巻き込まれてしまいまして、やり場のないモヤモヤを吹っ切るために自転車で出かけてくることにしました。
少し遠くで、気分転換になるような場所、ということで三河のお山へ行くことにしました。ひょんなことからCAAD10を譲って頂いたので、感触を確かめに行くことも兼ね、久しぶりなので無理せず香嵐渓へ行って大好きな県道362で下山へ抜けて帰って来る予定で出発。
少し遠くで、気分転換になるような場所、ということで三河のお山へ行くことにしました。ひょんなことからCAAD10を譲って頂いたので、感触を確かめに行くことも兼ね、久しぶりなので無理せず香嵐渓へ行って大好きな県道362で下山へ抜けて帰って来る予定で出発。
2016年10月15日土曜日
ハブダイナモ導入!
遂にというか漸くというか、ともかく表題の通りハブダイナモに手を出しました。
今までのメインライトに新型のバッテリーを使えば19時間超のランタイムが得られるので、連休が取りにくい僕の状況では十分なんですけど、夜間に長時間走るとなると走力の無さも勘案してハブダイナモにしておけば電池切れの心配いらんわな、ということで導入。
もう一つの理由としては、ハイエンド系バッテリーライトは基本的にMTBでの使用を前提としていて、トレイルを走りやすいように丸型配光なんですけど、超強力な癖に周りに盛大に光が漏れる=対向車が幻惑する、ということになりますので、カットオフ配光のものが欲しかった、ということがあります。なぜかハブダイナモ用ライトにはカットオフ配光のものが多いようですんで、試すには持ってこいです。
今までのメインライトに新型のバッテリーを使えば19時間超のランタイムが得られるので、連休が取りにくい僕の状況では十分なんですけど、夜間に長時間走るとなると走力の無さも勘案してハブダイナモにしておけば電池切れの心配いらんわな、ということで導入。
もう一つの理由としては、ハイエンド系バッテリーライトは基本的にMTBでの使用を前提としていて、トレイルを走りやすいように丸型配光なんですけど、超強力な癖に周りに盛大に光が漏れる=対向車が幻惑する、ということになりますので、カットオフ配光のものが欲しかった、ということがあります。なぜかハブダイナモ用ライトにはカットオフ配光のものが多いようですんで、試すには持ってこいです。
2016年8月29日月曜日
2016年8月28日日曜日
2016/08/28 直江津解散① 直江津→糸魚川+南小谷→松本
何を隠そう、酒にはめっぽう弱いので前日はほどほどにしたつもりだったのですが、やはり朝目覚めた時に気力が半減しているのでした。
計画では直江津から野尻湖経由で長野へ出て、そこから嶺方峠を越えて白馬に抜け松本へ至る、というルートだったのですが、「無理!」
信州は一度も走ったことがないので折角帰路で通るのだから一部でも自転車で走っておきたい。でも松本までの計画ルートはちょっと無理なので、色々思案した結果、糸魚川まで海岸沿いを走り、糸魚川から大糸線で白馬まで輪行、白馬から松本まで安曇野を走る、というルートにしました。
2016年8月27日土曜日
2016/08/27 直江津集合② 滑川→泊→(ワープ)→直江津
親不知・子不知区間と自転車との相性の悪さは検索していただくと情報が掛かってくるので割愛して、とにかくそういう状態の道を走りたくなかったので迂回路を探しました。
あるにはあったのですが、過去大規模な土砂崩れがあった林道と悩ましい印象。2016年6月にこの林道を越えた方の記事を発見し、読んでみると距離が若干伸びる点、大体600m登る点、下り区間に砂利道がある点が不安要素ですが、眺望もよく通行量もほとんどないので迂回路として最適な様でした。
しかしながら、前日の終盤、あの雨雲を見てしまった後では林道に廻る気も失せてしまい、この日は親不知に入る手前のどこかで輪行して直江津に行く、できれば糸魚川→直江津は自走したい、という方針でまったりとポタリングすることにしました。
あるにはあったのですが、過去大規模な土砂崩れがあった林道と悩ましい印象。2016年6月にこの林道を越えた方の記事を発見し、読んでみると距離が若干伸びる点、大体600m登る点、下り区間に砂利道がある点が不安要素ですが、眺望もよく通行量もほとんどないので迂回路として最適な様でした。
しかしながら、前日の終盤、あの雨雲を見てしまった後では林道に廻る気も失せてしまい、この日は親不知に入る手前のどこかで輪行して直江津に行く、できれば糸魚川→直江津は自走したい、という方針でまったりとポタリングすることにしました。
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